API設計で迷ったときは、使う側が自然に読めるかを最初に考えるようにしています。

判断基準

  • 名前から役割がわかるか
  • エラー時の挙動が想像しやすいか
  • 余計な前提を知らなくても使えるか
  • 将来の変更に耐えられるか

小さな結論

かっこいい設計より、あとから読んだ自分が迷わない設計の方が強いです。特に個人開発では、未来の自分が一番の利用者になります。