個人開発では、最初から完璧なものを作ろうとすると手が止まりやすくなります。

小さく出す

まずは自分が使える最小の形にする。見た目も機能も足りなくてよくて、使い続けられるかを見ることを優先します。

育てる

実際に使うと、必要な機能と不要な機能が自然に見えてきます。そこから少しずつ磨く方が、作る理由を見失いにくいです。

作ることを続けるためにも、最初の一歩は軽くしておきたいです。